<本日のメッセージ【要約】>
『主の御名に信頼する』
イザヤ56章1節~8節
わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれる。
神が教会に願っていることは祈りの家であることである。
私たちが安息日を聖別し、主を喜び、御言葉を愛し祈りをささげてゆくなら、
私たちは喜びを実感できるようになる。
神は私たちを御子イエスの血による契約に覚えてくださり、
祈りは天に引き上げられ、神は豊かに受け入れて下さる。イスラエルの散らされた者を集める神は、救われるべき魂を憐れみ覚えてくださり、引き寄せ集めて下さる。
祈りが神に受け入れられるいけにえとなり、主の家は喜ばしい場所となる。
主の御名に信頼すること、荒野に在っても街に在っても主に信頼し神を神とする。
「わが主わが神」と告白し、主の御顔を仰ぎ御言葉を聞く、
主に信頼する者は決して失望させられない。神は証となられ、
聖霊はその者を導かれる。
























